紹介ツール(職務経歴と略歴)をご用意致します。

資料とヒアリングであなたの歴史と未来を伝える言葉選びをする

それが 『プロフィールサポート』です

未来から現在、誰かに伝えるために文章に起したものをご用意します


私は、就職支援で職務経歴書や略歴の支援が大半でしたが、時々、個人の起業家や経営者などにもプロフィール作成の添削などをすることもあります。

使用する場面とそれぞれの目的は、

  • 職務経歴書(就職する)
  • エントリーシート(上記と同じ)
  • 商用のHPやブログ(仕事の依頼)
  • 出版企画書(本の出版)
  • 結活やお見合いの釣書(結婚)

といった具合で他にも場面はまだまだあると思います。

ここでプロフィールといってるのは、ショートバージョンの略歴ではなく、ロングバージョーンです。ショートはロングができていないとできません。

ただ、今回はどんな場面で使うかという目的ではなく、そもそも他人にプロフィール作成の依頼をしたり、自分のプロフィールを添削してもらうという状況になっているには、ある共通した状況があります。

私は、人材派遣会社で勤務していた10年と、起業後の6年間で、いろんなジャンルの人のプロフィール作成したり、お手伝いをする機会がありましたが、ほぼ共通している状況がありました。

それは・・・

「自分自身を振返って自信をつけたい」

誰しも自分のことは自分が一番よく知っているように思いがちですが、案外違ったりもします。

自分の顔は、自分で見ることができないのと同じように、他人が見ると、「おっ!すごいな~!」ってことが多々あるのに、気づいていなかったり、そもそも間違った事実を思い込んでいる人も・・・。

根底では、少し自信喪失(かなり凹んでるかたも…)されてる方が多いんですね。

だから、プロフィールをつくることの究極の目的は、自分自身のセルフイメージの回復にあります。

あ~、忘れていたけど(or気がついていなかったけど)、
こんなこともあったな~、私ってすごい!とか、
これから、ダッシュでいきますよ!!

っていう生きるエネルギーが必要です。
これがないと、表面的にいくらプロフィールをテクニックだけで書いてもだめです。

恐らく「プロフィール作らなくては!」という時は、人生の転機です。

人生の転機に関わった事例

大学卒業してすぐ結婚、妊娠、子育て10年、離婚、未経験で病院の事務に採用

技術系の会社へ就職、退職して一転、パーソナルスタイリスト、歌、踊り、声優ができるタレント志望

さて、これのサポートが採用に影響があるか、価格と見合うか、と疑問に思う方もおられるかもしれません。

ご依頼者の方の発信された言葉をキャリアカウンセラーの目線でまとめた1枚です。

面接ではその職務経歴書にそって質問を受けますので、答えに困ったり、取り繕う必要もありません。

もしも、やりたいことがたくさんあるのなら、それを全てかなえたいと思うのなら、微妙に書き方も変わりますが、次は自分で少し修正すれば良いだけです。

キャリアカウンセラー目線で選ぶ渾身の言葉のつまった1枚を、これまでの自分に自信を与えて未来に向かうための1枚にしませんか。


プロフィールサポート

3万円(税別)

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